注文住宅で建てる家

私達が選んだ、各部屋の窓のタイプや内装を紹介します。


和室の壁】【リビングの床材】【キッチンの内装

バスルームのタイル】【主人の書斎


その他【壁紙の種類】【ウッドワンの建具】ガラスの種類&位置【1f】【2f

【配線&LANケーブル】【照明】【収納】


ブログに各部屋の写真を載せています。家が建つまでのブログ



ガラスの種類

ガラスの写真

ガラスの種類は、今では一般的なペアガラス(複層ガラス)従来の1枚ガラスより断熱効果が期待され、結露なども抑えてくれます。二枚のガラスの間には空気が入っています。この間が広ければ広いほど断熱効果があると考えてよいそうです。ちなみに我が家は、1センチほどありました。

グレードアップすると、Low-Eガラス。部屋の暖かい空気を外へ逃げにくくしてくれます。夏は反対に太陽の熱を部屋の中に通しにくくします。紫外線なども遮ってくれる優れものです。

これは、展示場などでも体験できると思いますが、全然違います。でも、値段も全然違います(^.^; オホホホ

開放的な造り、部屋を区切っていないような構造ならLow-Eガラスおすすめです!

我が家のようにLow-Eガラスを断念したお家には、シャッターを付けましょうー。結構暖かいんです。


窓の位置

好きなところに窓をつけましょう。窓は空気の入れ替え、光をと入れるためかかせないものです。

窓の位置よりも種類の方が重要です。例えばリビングが通りに面していて通行人から家の中が見える。。そおゆう場合には、高い位置に横に長細い窓を付けたりします。

お隣と、窓が隣り合わせなどの場合は、型ガラス(くもりガラス)にしたりしましょう。

個人的にですが、寝室などは普通の引き戸の様なサッシだと思いますが、リビングのように開口部分が広い方が、布団干しの時楽ですし優雅な寝室になると思います。


関連ページ/間取り1F/間取り2F/窓の種類2F

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