川沿いの家

各部屋の窓のタイプや内装を紹介します。

1f【和室】【リビング】【ダイニング】【キッチン
【ユーティリティー】【お風呂】【トイレ】

2f【子供部屋】【寝室】【主人書斎】【ロフト】


その他 【壁紙の種類


写真は完成後載せていきます。


内装を考える


 間取りが決定したら、窓のデザインや配置を選ぶことになります。自分の好みが、カントリー系とか北欧系とかないのでシンプルモダンな感じかな。。



 窓の位置などは、何処に付けたらいいか分からなかったので、位置と窓のタイプは設計士さんにおまかせしました。



 そのあと「ココの窓はこうゆう形にしたい」と言う感じだったのでとっても決めやすかったです。最初からどの窓にするかなんて、私の場合考え込んでしまいそう。

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コストダウン


 内装で家の値段がぐ〜んと上がったり下がったりします。断熱や機密性にこだわって窓はLow-Eガラスの方がいいなとか、家中天然素材使いたいなどなど、理想が高くなると値段もどんどん高くなります。うーんうまく妥協点を見つけないとローン地獄に陥りそうです。


 家本体が高いものなので、落とすのは細かいところをコツコツと削っていく感じでした。2階の床材は節が見えていて加工していないものを選び、建具はグレードの低いものを選び、トイレも型の古いものなどと100コスト万円のコストダウンが出来ました。



 もっと低くはしたいものの、質と値段は比例しているということで、1階部分はお客さんもたまには来るかもしれないので良い素材のものを選らびました。

 最初の見積もりで予定よりも200万円オーバーという数字が出ました。それも当たり前で、うちはエアサイクル工法ですし、太陽光発電(ソーラー)を大量に載せるため、えらい金額になってしまいます。主人とは削りたい部分が違うため、話になりません!納得いく家を建てて、ローンをがんばって返していこう!ということで落ち着きました。

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