間取りが決定するまでの、道のりを紹介しています。
風水鑑定を依頼して打ち合わせ【4回目】
【玄関の方位】【お風呂の位置】【トイレの位置】【キッチンの位置】
【リビングとダイニングの位置】【こども部屋の位置】
地鎮祭などもやりました。家が建つまでのブログ
間取りが決定するまでの、道のりを紹介しています。
風水鑑定を依頼して打ち合わせ【4回目】
【玄関の方位】【お風呂の位置】【トイレの位置】【キッチンの位置】
【リビングとダイニングの位置】【こども部屋の位置】
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間取りを決めるのに、リビングやダイニングは早く決まりました。ダイニングは東、リビングは東南、和室は南と決まっていき、水周りは、あとまわしに…まぁ、めちゃくちゃお風呂大好き!って人なら、東南に持ってくるのもありかもしれませんね。
我が家は、北東に位置しています。間取りには八宅風水を取り入れています。ですが、一般的にも、西から北は水周りの配置になりやすいでしょう。
北東のお風呂は快適だと、個人的にですが思います。西日もきつくないですし、北の寒さも薄れます。
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よく「お風呂を北にもってくると夫が浮気する」なんて聞きませんか?
きっと、北は寒いから、裸になるお風呂をもってくると、温度差ができてしまい、体によくないことから、インパクトのある言い回しに変わってきたのではないでしょうか。
暮らしの中で「安全」というのは、とても大切なことだと思います。そうなると、温度差が少ない方が良いとなります。温度差とは、無意識のストレスとなり、風水的に関係がでてきます。。家の中で、5度以上の温度差がないことは好ましいことされています。
なので、北にもってくる他ない場合は、脱衣所や浴室に暖房設備を設置することを安全だと思います。浴室だと、「浴室暖房乾燥機」などありますので、お風呂に入る前にスイッチを押せば、浴室は暖かくなります。脱衣所は床暖房とかいいですよね。
我が家は、脱衣所の面積が広く取れなかったので、マットをひいています。そしてタイルをヒヤッとしない、ちょっとデコボコしたのを使っています。ということで、寒さ対策を万全に行えば、吉相に変わります。
なるべく脱衣所、浴室で温度差ができないようにするのがポイントです。そして、湿気をなるべくためないように、入った後はすぐお湯を抜いたり、壁の水分を取ったり対策をしましょう。
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